アジアオープン、プン!
テンションが・・・
テンションがー
アジアーオープン!
皆さまお久しぶりです。
テンションが上がり過ぎるとやたらとしゃべりだす(正しく聞き取れない言葉になることしばしば)
西尾です(練馬のにっしーは少し飽きました・・・)。
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Comments (0)テンションが・・・
テンションがー
アジアーオープン!
皆さまお久しぶりです。
テンションが上がり過ぎるとやたらとしゃべりだす(正しく聞き取れない言葉になることしばしば)
西尾です(練馬のにっしーは少し飽きました・・・)。
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前回の記事:『革命と障壁 その1 「囚人のジレンマ」』
ちょーの特派員です恐縮です。
本日は、前回の記事で解説した「囚人のジレンマ」を身近なケースモデルに置き換え、イメージしやすい形で考察してみたいと思います。タイトルはずばり、「ダンサーのジレンマ」です。 (続きを読む…)
皆さんこんにちは、練馬のにっしーです。
ま、今日は練馬ではなくて実家の宇都宮からの投稿です。
宇都宮のほうが練馬に比べるとだいぶ涼しい気がします。
東京の中で多分一番暑いのが練馬ですよ。
多分天気予報の業界だと有名で(笑)、暑い日になると練馬駅の前にテレビ局のカメラが来ていて
その様子の画を取っていたり街行く人にインタビューをしていたりするんですよ。
僕も何とかテレビに映ろうかと暑そうにして歩いてたんですけど、
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Comments (0)お久しぶりです。ご無沙汰しております。教室のパーティーも終わり少し落ち着きました。
さかのぼりますが、私達は5月にドイツのボンにダンスキャンプに行き、そのままイギリスのブラックプールへ入り全英選手権出場してきました。約3週間のダンス修行に行ってまいりました。
長いようであっという間の刺激的な3週間でした。
今回はボンまでの道中を書かせて頂きました。
お気に召しますでしょうか?(^^)
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Comments (0)盛夏の候皆さまいかがお過ごしでしょうか、ちょーの特派員です恐縮です。驚くべきことに半年ぶりの寄稿となります。サボりっぷりが目に余るためブログ特派員を解任されそうになり、あわてて記事をアップするしだいでございます恐縮です。ごめんねクビにしないでね。
さて本日は、「囚人のジレンマ」というパラドックスについて、触れてみたいと思います。ゲーム理論における代表的モデルとしてよく挙げられるので、ご存知の方も多いと思います。以下、解説を記載しておきます。
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Comments (0)お久しぶりです。
サトウアキヒコダンススタジオの福田洋平です。

更新を怠ること数ヶ月、最後の更新から2、3ヶ月しかたっていないと
思っていたら、すでに5ヶ月たっていました。
申し訳ありません。
これからは毎月きちんと更新致しますので、またよろしくお願い致します。
自分は、大学生からダンスを始めました。
それも、1年生からではなく、2年生からです。
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Comments (0)初めまして!
リーダーの福田洋平は、以前何度かこのブログに投稿していますが、
私はドキドキの初投稿です。
よろしくお願い致します♪
さて、タイトルの「サンテアージュ ボアソン」とは、一体何ぞや?
と思った方もいらっしゃるかと思いますが、
今年から、JDCのスポンサーになってくださっているニナファームジャポン社の
サプリメントです。
パウダーを水に溶かして飲むタイプのサプリメントで、
美肌効果やむくみ改善、血流や代謝がよくなる効果があるそうです。
実際スタジオのお客様が、飲み始めたら痩せた!とか、
スタッフのC先生カップルが、むくみが取れた!と言っていて、
最初は、本当に効果があるのかしら…と、半信半疑で飲み始めたのですが、
飲み始めてまだ2週間程度なのに、なんだかお化粧の乗りが良くなった感じが!
500mlのペットボトルの水に溶かすだけなので、とてもお手軽だし、
ちょっと珍しいスイカ味で、さっぱりしているのでとても飲みやすいのですが、
これは水ではなくて他の飲み物に溶かしたら、もっと美味しく飲めるのでは!?
と思い、色々な飲み物に溶かして試してみました!
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Comments (0)前回は入門ワルツのステップにWhiskが入っていない事をちょっぴり疑問に思いながらも、その意味にたどりつくことなく、生徒様方にレッスンをさせていただいていたところまででしたね。
ではその後のお話をさせていただきます♪
たどたどしくも入門クラスの皆様とスタンダードのレッスンをしていく日々・・・練習に1つの変化が訪れます。
「・・・Whiskが踊り辛い・・・?」
そう。当時はまだスタンダードはコンペに挑戦していなかったので、まだ組んだばかりのSAYAKA先生との練習はもっぱらラテン中心。
スタンダードは自分もひどいものでしたが、SAYAKA先生に至っては全くの初心者でした。従って、当時はまだレッスンを受ける前に自分がSAYAKA先生にスタンダードのステップを教えて、ベーシックをなぞる様な練習をしていたのです。
そこで教科書を見て、一通りのベーシックを勉強していたのですが、どうしても第3歩目でポジションが悪くなり、ボディコンタクトも甘くなりetc・・・と上手くいかないのです。
そこで、出たのが次のセリフ。
「SAYAKA先生、ボディ開きすぎ!」
「ネックチェンジが遅い。」
「もっと男性のボディを感じて動いて。」
はい、今思い出しても恥ずかしい!!
もし男性で同様のトラブル、上記のセリフに心当たりのある人は即刻認識を改める必要があります。
教科書をもっと正しく、注意深く読んでいれば上記のようなトラブルは起こらなかったのですが・・・。
さて、内容を紹介したかったのですが、ここで時間となってしまいました。
最近開き直ってゆっくりぐたぐた書いていますm(_ _)m
お茶うけにでもまったりとお付き合い下さい♪KOSUKEでした♪
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Comments (0)はい。改めましてノガミダンススポーツクラブのKOSUKEです。早速ですが、第一回目に取り上げるベーシックステップは『Whisk』です。ホイスク(皆様はウィスクとどちらで読んでますか???)は、ダンスをされたことのある方なら必ず一度は耳にしたことがあるのでは?というくらいの超メジャーステップですね。ワルツでホイスクシャッセナチュラルターンなんていうと、それだけで初級サークルの鉄板ステップなのではないかと思います。まぁWhiskはWhiskでも、SambaWhiskも立派なベーシックステップではありますが、今回はワルツのWhiskに絞って書いていきたいと思います。
さてその前に(なるべく短くします(–;))、私は学連出身でプロになった為、Whiskくらい始めから知っていました。くらいというくらいですから、とりわけ何の特徴もない初歩のベーシックステップだなーとしか思っていませんでした。しかし入社してすぐに入門クラスの指導を任されたときに不思議に思ったことがあります。
「ホイスクシャッセナチュラルターンじゃない…?」
そう。ノガミダンススポーツクラブでは、入門コースの方(つまり初心者の方)には共通のテキストをお渡ししてレッスンをするのですが、そのワルツのルーティーンが
1、クローズドチェンジ
2、ナチュラルターン
3、クローズドチェンジ
4、リバースターン
という、当時の自分にとっては見たことも聞いたこともないようなルーティーンだったのです。
※注)自分は学生時代ラテン専門だった為、スタンダードは素人同然で入社しました(ラテンもひどかったけど)。更にその自分のわずかな知識の中でも、ワルツで始めに習ったのはホイスクシャッセナチュラルターンスピンターンリバースターンの繰り返し。そしてウィーブやクイックオープンリバース、スローアウェイオーバースウェイを習ったら、後はプロのビデオから見よう見真似でルーティーンを盗んでいました(もちろん今の学連選手、そして後輩達はもっときちんと勉強していることと思います…!!)。
さて、この学連OB新人ペーペーのKOSUKEは頭に?が浮かんだルーティーンですが、なんてことはない。ガイ・ハワード氏の著書、テクニックオブボールルームダンシングの巻末に載っているワルツの参照アマルガメーションだったんです(しかもご丁寧に「これは基本的なアマルガメーションである」と書いてある。)。
しかし、そんなこともまだ知らないKOSUKEはステップを野上先生に習い、良かった簡単じゃん♪なんて思いながら、初心者の方々にこのステップを繰り返し教えていきます。このことが後々KOSUKEのなかでWhiskの位置づけを大きく変えることになるのです。。。
本題になかなか入れず、皆様申し訳ありませんm(_ _)m。皆様気長にお付き合い下さい(汗)。次回は『Whisk②』をお送りします。
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Comments (0)(「な」は現代で言うと「~の」の意味、「無」は当て字、という説。他にも諸説あり)
『水が無い月』ではないそうです。そりゃそうですね、梅雨の真っ只中ですもん。
こんにちは!!
日暮里の欣さん、こと、
日暮里ニシダダンススクール 西田欣主でございます。
これまでは二度ほど他所様のパーティーを紹介させていただきましたが、
今や自分のパーティーの準備でてんやわんや。
そんな激動の日々の中でも、気がつけば
自然と守っているリズムがあるんですね。
ダンス愛好家の皆様に通ずるところが有るか否か・・・?
は読んでからのお楽しみということで。
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